白髪染めは2週間しか持たない😢
グレーヘアにするにはまだ抵抗があるし…
髪の痛みのせいか、染めてもすぐに退色しちゃう
どうすればいいの….???

結論:白髪染めの「モチ」は、専門店と「最強カラトリ」の 二刀流で解決しよう。
こんにちは!時間のないアラフォー世代の味方、ぺっさとです。
今回は「時間を溶かす能力」はプロ並み、ADHDグレーゾーンの40代が生み出した、時短とコスパを最大化する白髪ケアについて共有します。
【画像あり】最強カラトリがあれば美容室は2ヶ月に1回でOK!艶と発色をキープ中の証拠画像を公開
「どこで染めてるの?」「何使ってるの?」
最近、本当によく聞かれますが、美容室は2ヶ月に一度だけ。
それでも、高発色のカラトリでここまで色は保てます。

MUTON『Neo Red』を使用。これでトリートメント7日目です。
えげつないほど色が入っており、白髪もちゃんと染まります。
参考『Neo Pink』使用時の色味

『Neo Red』よりは控えめなものの、しっかりピンクが入っているのがわかりますでしょうか?
私は在宅勤務なので遊べますが、もっと大人しめのカラーリングも豊富ですのでご安心を。
染めたてのツヤを復活!週1回たった10分で色を補給する「神のカラトリ」って?
ひとことでいうと『むちゃくちゃ色素の濃いカラートリートメント剤』です。

使い方もカンタン。
シャンプーした後にトリートメント→10分経ったら洗い流すだけ。※手袋は必須です。
【失敗談】私がヘアマニキュア・カラーシャンプーをやめた理由
これに出会う前まで「ヘアマニキュア」「カラーケアシャンプー」も試してきましたが、私の感じたデメリットは以下になります。

ヘアマニキュアのデメリット
2週間に1度利用。
①白髪の色がすぐキラキラして浮きやすい
②マニキュア塗ったあと10分間ドライヤーで熱を充てる必要がある、マニキュア後のシャンプーも必須など手間がかかる
カラーシャンプ―のデメリット
①超ごわつく。ただでさえ艶が失われがちなアラフォー世代には不向き
②カラートリートメントに比べて色素が薄いので、頻繁に使わなければならない
というわけで、時短と利便性を考えると、MUTONが1位になりました。
【全22色】白髪染め初心者は「ココアブラウン」や「ピンクベージュ」で馴染みよい仕上がりに
楽天経済圏なので、いつもこちらで購入してます。
「どこで買ったの?」と本気で効いてくる友人知人。
買ったよ報告してくる人たち、白髪消えてツヤツヤになってました。
【楽天市場】美容室専売品 MOUTON ネオカラートリートメント カラーバター 250g:Cosmec Variety Shop 楽天市場店カラーケアのその先へ。カラーの濃さはそのままに、マレイン酸やケラチンなどの髪にやさしい毛髪補修成分を贅沢に配合。放置時間にa.r10.to
まとめ
- 白髪染めの頻度は、専門店は2ヶ月に1回でOK。プロにカラーリングの土台を作ってもらうと考える
- 退色が目立ってきたら、超高発色のカラートリートメントを週1回ペースで「染めたての色とツヤ」を維持
- ヘアマニキュア<カラーシャンプー<<<カラートリートメントの順で手軽さ、時短が叶う
いますぐできる

- 美容室に行く感覚は「2ヶ月」に設定して、時間もお金も節約👛
- 代わりに『超高発色カラートリートメント』をポチ!
- カラートリートメントは、白髪の目立つ頭頂部から集中的に塗ってモチの良さをアップ!
・40代になってから、どんどん増える体重
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